BANANAカレン
- 2月15日
- 2月15日葉をカット
- 2月15日葉をカット
- 3月1日 2日前にカットバック
- 3月3日の様子
- 3月26日の様子
- 4月1日親株枯れた
- 4月1日この品種は処分
- 4月1日バナナの収穫は難しい
- 4月3日親株元気品種を残す
- 4月3日2品種を選抜
- 4月3日将来性がある!
- 4月3日この品種は処分
- 4月3日廃棄
- 4月3日
- 4月4日矮性で育てやすい品種
- 4月4日親株
- 4月4日小株
- 4月7日鉢で生き残った物
- 4月7日鉢で枯れた物
- 4月7日とりあえず路地へ
- 4月7日鉢植えの処分
- 4月7日2品種に絞って移植
- 4月7日右側は極矮性品種
今期越冬を終わり果実(バナナ)の生産と苗の生産の方向性を決めました。子株は生き残っても親株が枯れては果実の収穫に繋がりにくいため極大株でも親が枯れた品種は基本処分にしました。これから販売を予定いたしています株は果実(バナナ)を収穫できる確率が高いと思います。
春に苗を植え1年で25枚ほど葉が出ます、12月にカットバック3月中旬ころから15枚で出蕾から収穫をねらいます。
※果実や苗の販売はお問い合わせください。


























